金正恩の影武者(偽物)と本物の比較画像!耳たぶや鼻の形が明らか違いすぎてヤバい!?

2020年5月2日、健康状態が不安とされていた北朝鮮が金正恩(キム・ジョンウン)委員長の動静を20日ぶりに伝えました。

金正恩氏は、2020年4月に心筋梗塞で倒れたとの情報があり、その後、植物状態説や死亡説も飛び交っていましたが、2日朝の労働新聞では、最近の金正恩氏の写真を20枚以上掲載。

写真では、北朝鮮西部の平安南道で肥料工場の竣工式に出席する姿が映っており、笑顔で元気に歩く金正恩氏の姿が確認できました。

 

しかし、ネット上では、そんな金正恩氏の写真をみて「顔が違う」「別人」「影武者」などと、金正恩氏の顔をに違和感を覚える口コミが多数上がっているようです。

金正恩氏の影武者が存在するという説は実は、10年以上も前から絶えない噂ですが、実際のところどうなのでしょうか?

 

そこで今回は、金正恩の過去10年以上の画像を比較しながら影武者(偽物)と本物の違いや実際に影武者は存在するのか?について見ていきたいと思います。

 

HUAWEI(ファーウェイ)の余計な物とは?本当にスマホは危険なのか

2018年12月9日

韓国レーダー照射の韓国や海外の反応まとめ!反論動画やコラ画像歴史を捏造についても!

2019年1月7日

金正恩の影武者説!過去10年間の画像で顔変化を振り返ってみた!

さて、金正恩氏の影武者説は、約10年前以上から噂されてきていました。

そこで、金正恩氏の過去約10年間の顔画像を比較しながら顔の変化を見ていきたいと思います。

金正恩氏の顔画像まとめがこちら!

こちらは金正恩氏の2010年〜2018年までの9年間の顔画像となります。

基本的にどの時代もぽっちゃりとている印象ですが、特に2014年以降は急激に激太りしており、かなり心配してしまうレベルです。

 

そしてこちらが、2020年現在の金正恩の顔画像です。

流石にこれは太りすぎですよね。顔が丸を通り越して四角になってます。

影武者とかいう以前にそもそも別人なのでは?と疑ってしまうくらいに太ってしまってますね。

 

とはいえ、顔は一貫して同一人物のなのでは?と感じてしますが、、、。

一体、金正恩氏の影武者がいると噂される原因はどこからきているのでしょうか?

金正恩の影武者がいると噂されている原因とは?

金正恩氏に影武者がいるといった説は、今から10年以上も前から様々な噂がされてきました。

中には一部の噂で、本物の金正恩氏はすでにこの世にはもういないため、金正恩氏の影武者がいるのでは?といったように、影武者がいるとされている原因は数多くあるようです。

 

簡単にまとめると

  • 2008年:ハーレーを乗り回してる最中に交通事故で死亡説
  • 2011年:後継者になった時点で影武者説
  • 2017年:金正男事件で身を守るための影武者説
  • 2019年:脂肪吸引手術の失敗による重篤説
  • 2020年1月:狭心症の手術による再起不能説
  • 2020年4月:4月15日の故金日成生誕記念式典に欠席&脳死説

少なくともこれだけの影武者がいるとされている原因があるようです。

 

とはいえ、そもそも、最高権力者になる前の2008年のハーレーを乗り回している最中に交通事故に遭い死亡している説や、2011年に後継者になった時点ですでに影武者だった説は、流石に過去の顔画像からしても可能性が少なそうです。

ただ、北朝鮮の第2代最高指導者金正日の長男である金正男氏が、顔面に神経剤「VX」を塗られ毒殺された金正男事件ではもしかしたら、金正恩氏の身の危険を守るために一時的に影武者を使った可能性があるかもしれません。

 

また最近の影武者説として上がっていのが、金正恩氏の脂肪吸引手術や狭心症手術による再起不能説です。

金正恩氏といえば、誰が見ても太り過ぎている体型であり、自身もその不摂生な生活習慣により、「糖尿病や痛風に苦しんでいる」などといった情報もあるようです。

2012年頃は80キロほどされていた体重が、2018年までには130キロほどにも増加しているとされており、身長が170cmの金正恩氏には体を支えるのに支障が生じても仕方がない状態です。

そのため、2019年10月には、脂肪吸引手術していますし、2020年1月には、狭心症手術を受けたのでは?といった噂もあるようです。

 

もしかしたら健康状態の悪化により、金正恩氏の身に何らかの不安があって、影武者を使った可能性は考えられるかもしれませんね。

金正恩の影武者(偽物)と本物の比較画像!耳たぶや鼻の形が違い過ぎる!?

金正恩氏に影武者がいるのではとされている原因や噂は様々あるようですが、ネット上で、最も大きく上がっているのが、金正恩氏が影武者(偽物)と本物のが違い過ぎるという件でした。

金正恩氏の顔画像から違和感を覚え、影武者がいるのでは?と考える人が多くいるみたいですね。

 

そこで実際に影武者(偽物)と本物の顔画像を比較しながら見ていきたいと思います。

金正恩の影武者(偽物)と本物を比較する際のチェックポイントは3つあります。

  1. 耳たぶ
  2. 歯並び
  3. ホクロの位置

確かに顔がどんなに似ていたとしても耳や鼻の形、ホクロの位置まで完璧に似せることはできませんからね。

これで本当に違いがあれば、影武者は実在することとなります。

それではそれぞれにポイントについて比較画像を用いて見ていきたいと思います。

金正恩の影武者(偽物)と本物の比較画像!①耳たぶの違い

まず最初のポイントは、耳たぶの違いです。

影武者(偽物)と本物のではないかとされている比較画像がこちら!

 

実際に見てみるとわかりますが、これはかなり明らかに違いますよね。

おそらく右の画像が若い頃の影武者で、左の画像が数年後の影武者なのではないでしょうか。

数年経ってかなり太ったとはいえ、ここまで耳たぶの膨らみが変化するのでしょうか。

一見、同一人物に見えますが、これは決定的な違いだということがわかりますね。

金正恩の影武者(偽物)と本物の比較画像!②歯並びの違い

続いてのポイントは、歯並びの違いになります。

歯並びの影武者との比較画像はこちら!

こちらも明らかに違うことがわかります。

とはいえ、最初の顔画像は顔がむくみすぎですし、明らかに誰?って感じですよね。

どうやら金正恩の影武者は15人ほど存在していると言われているらしく、この影武者は明らかに別人すぎます。

金正恩の影武者(偽物)と本物の比較画像!③ホクロの位置違い

最後はホクロの位置の違いとなります。

比較画像がこちら!

少し画像が荒くて辛いですが、確かに手首のホクロの位置がそれぞれ違うような気がしなくもないです。

全てのホクロの位置まで真似ることはできませんからね。影武者を使うこと自体無理があります。

 

こちらの比較画像はかなり決定的な証拠ですが、右の画像は鼻の横にホクロがあるのに対して、右の画像にはホクロがありません。

また、よくよく見るとまゆげの形も左右の画像で全く違います。

 

やはりこれだけ多くの顔画像で影武者(偽物)と本物との違いが出てくるとなると影武者説は、否定したくてもできない状況ですよね。

むしろこれだけ多くの影武者がいるとなると、逆にどれが本物でどれが偽物なのかもわからなくなってしまいます。

それこそ最初から本物も偽物もいなかったなんて話も全くありえない話ではなくなってきますね。

金正恩は一体どれが本物でどれが影武者(偽物)か?

ここまで違ってくるとどれが本物でどれが影武者(偽物)であるのかわからなくなってきます。

そこで、金正恩氏のスピーチしている動画見ていきたいと思います。

 

これだけ多くの影武者がいたとしても金正恩の声だけは真似できないはずです。

ということは、金正恩氏が大勢の前でスピーチしている際は、おそらく本物である可能性が高いですよね。

つまり、画像だけならいくらでも金正恩に似ている影武者を使えますが、声が違ったら流石にバレてしまいますから金正恩氏本人であるはずです。

 

こちらは2018年4月17日に行われた南北首脳会談の時の動画になります。

動画の5:10あたりから、金正恩氏のスピーチしている姿が映っており、しっかりと声も入っています。

普段あまり耳にしない肉声ですが、これが金正恩氏の本人の声であり、影武者ではない可能性が高いのではないでしょうか。

 

ということは、こちらに映っている金正恩氏以外の特徴を持った金正恩氏がいた場合、それは影武者である可能性が高いかもしれませんね。

ネット上の反応は?

 

HUAWEI(ファーウェイ)の余計な物とは?本当にスマホは危険なのか

2018年12月9日

韓国レーダー照射の韓国や海外の反応まとめ!反論動画やコラ画像歴史を捏造についても!

2019年1月7日